娘からの結婚記念日ケーキプレゼントのサプライズ

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

昨夜、本当に本当に心から嬉しかったことがあったので共有したいと思います。


今朝の夜明け北グラウンド

先日、私たち夫婦の結婚記念日でした。ただ、娘に直接そのことを伝えてはいませんでした。

また、私たち夫婦で結婚記念日の夜に外食に出掛けたのですが、この歳になって初めて結婚記念日に外食に行ったので、はしゃぎ過ぎてしまいたくさん写真を撮ってきました。

今は便利な時代なので、夫婦や家族で写真を共有するには紙ベースでのアルバムを作るのではなくて、3人で作っているLINEと言うアプリで作れるネット上のアプリ上に写真を整理して保存してあります。

私たち夫婦が外出をしたり何か画像をたくさん撮ってくると、そのLINEの家族グループのアルバムに個別にアルバムを作って画像を保存しておくようにしています。

いつも娘に聞くと、そのアルバムは全然見ていないと答えるのですが、結婚記念日のアルバムに関しては少し見ていたらしく、それで私たちの結婚記念日のことを知ったのか、アルバイト代の中から自分のお金を使ってケーキを買ってきてくれるサプライズがありました!


今朝の志茂町公園

娘がケーキを買ってきてくれることなどほとんどなくて、しかも大きなホールタイプのケーキに『結婚記念日おめでとう』とメッセージまで書いて贈ってくれました。

親としてこんな嬉しくて幸せなことがあるでしょうか?

しかも、そんなに長い文章ではありませんが私たち2人に宛てた手紙まで直筆で書いてくれました。

彼女は文章が上手で、彼女の書く手紙にはいつも素直な心境が率直に綴られています。うちの奥さんは涙ぐみながら手紙を読み上げていました。

普段はお互いに憎まれ口のような会話したしませんが、このような節目の機会があると、お互いに素直な気持ちを伝え合うように手紙を書くのが我が家の習慣となっています。


平凡な日々だけど、こんなことが幸せで心が豊かになる

言葉で直接伝えるのは少し照れくさいようなことでも、手紙やメールやLINEなどのメッセージにすると、会話で伝えるよりは素直で正直な気持ちを伝えることができます。

『気持ちは言葉にして伝えなければ相手には伝わらない』というのが我が家のモットーで、「空気なような存在だから」とか「言葉にしなくても伝わっているから」と言うような思い込みはできるだけ避けて、良いことも悪いこともお互いにきちんと口に出して伝えるようにしています。

たとえそれが自分の考えとは違っていたとしても、それに対する自分の気持ちを冷静に伝え合うことにより、お互いに少しずつ理解が深まっていきます。

家族だからといってお互いの考えや行動を完全に理解できているか、と言えばそんなわけはなく、長い時間を一緒に過ごすとともに、絶えず気持ちを伝え合うことによって、家族でも年々少しずつお互いを理解してものだと思っています。

そんなわけで、娘がケーキを自分のアルバイト代から買ってくれたり、自分の気持ちの手紙と言うメッセージにしてくれたり、本当に嬉しくて涙を我慢するのが大変なサプライズでした。


娘よ、ありがとう!愛してるぞ!

私たちの娘としては親に似ず、本当に良い子供に育ってくれることを心の底から感謝しています。

娘には、『本当に私たちの子供に生まれてきてくれてありがとう』そして『私たちを親として成長させてくれる機会を与えてくれて本当に本当にありがとう』と伝えたいと思います。

子供は当然少しずつ成長していくものですが、親だって人間として何歳になってもまだまだ知らないことがたくさんあるので、子供以上に日々勉強して経験を積み重ねていくことが大切だ、と思えるようになっていました。

このような家族としての節目やイベントがあると、家族としての絆も強くなり、そしてそれが平凡な日々を豊かに幸せに感じさせてくれます。

さぁ、今日も平凡な日々が始まりますが、心は豊かで幸せになるように誠実で謙虚に過ごします。

今日も1日楽しく元気に過ごしましょう!

ブレイブボード買っちゃいました

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

皆さんは、日頃の健康づくりをどのように行っていますか?

私の場合、健康づくりと言うよりも体力の維持、老化防止、体力の低下防止、と言うような目的を意識していますが、なかなか自分に合ったスポーツが見つかっていませんでした。


本日午前6時の北グラウンド

私自身北区のスポーツ推進委員なので、様々なスポーツに接する機会も少なくありませんし、北区のスポーツ実施率向上に寄与するためにも、自ら体を動かす機会を率先して作ろうと思っていました。

ただ、ほとんどのスポーツは、時間を作り、時間に合わせて場所に行き、着替えて、他の人と一緒に合同で何かプログラムをやる、そんなパターンが多いですよね。

例えばゴルフ。

朝早く起きて、何人かで車に乗り合わせて、東京近郊のゴルフ場に行って、ほぼ丸一日かけてラウンドを回って、そのスコアを競います。

ゴルフ場に行く前に、ゴルフの道具を揃えて、日ごろから打ちっぱなしでの練習も欠かせません。

例えばスキー。

今はスノーボードが主流なのかもしれませんが、スキーにしろスノーボードにしろ、まずは道具を揃えてウエアーも揃えて、日ごろの練習こそないかもしれませんが、スキーをやる時は車か電車でスキー場まで行って、やはりほぼ丸一日をかけてスキーやスノーボードをやることになります。

例えばバレーボールやバトミントン。

ゴルフやスキーに比べればちょっと身近なイメージもでてきましたが、それでも設備がある体育館へ行って、仲間と一緒に時間を合わせて練習をする必要があります。

バドミントンならラケットなどを購入しておく必要もあります。

そんな感じで、ほとんどのスポーツは時間や場所の制約があって、自分1人では競技や練習が成立しない面があり、50歳を超えてから取り組むのにはハードルが高いのは否めません。

それはそれで、仲間との交流が楽しかったり、大自然の中でゴルフやスキーをするのが気持ち良かったり、若い頃に部活などで経験したバレーボールやバドミントンを継続できるといったようなプラスの面も大きいこともわかります。

私の場合は、そのような気軽に出来るようなスポーツがなくて、以前は極真カラテをやっていた時期や、空手で強くなるための体作りに、スポーツジムに通ってウェイトトレーニングに励んでいた時期もありました。

ただ、特に空手のような集団稽古は、時間も場所も合わせてることになります。

ウェートトレーニングのスポーツジムは時間の制約はありませんが、それでも仕事を早く終わらせてわざわざスポーツジムまで通って、着替えて1時間から2時間位は体を動かし続けることになります。

そんなわけで、なかなか日常の中で時間や曜日を決めてどこかの場所へ行ってスポーツをやることが難しく、自分の時間の使い方の中で、どのようにスポーツに取り組んだらいいのか、なかなか解決策が見えなかったのですが、今回はそのような問題を遊び感覚解決するいい道具を買っちゃいました!

それは、子供たちが街中で乗っている姿も目にする、『ブレイブボード』と言うスケートボードのような道具です。

スケートボードは車輪が4つ付いているのに対して、『ブレイブボード』は前に1輪と後に1輪の2輪だけです。

わかりやすく言えば、スケートボードは車のような4輪なのに対して、ブレイブボードはオートバイや自転車のような2輪ということになります。

と言うことで、大人用の『ブレイブボード』を買っちゃいました!

これがやってみたらものすごく面白くて、まさに街中スポーツといった感じで気軽に体を動かすことができるようになりそうです。

購入した理由は、知人の子供が子供用の『ブレイブボード』で遊んでいるところを見かけ、ちょっとやらしてもらったところ、結構体力を使うことやバランス感覚を養うのに最適だとわかりました。

これは決して子供の遊びではなく、見た目よりも体力やバランス感覚を維持できるし、なかなか時間が取れない大人が気軽に体を動かすには最適のスポーツと言えるのではないかと思います。

『ブレイブボード』は、見た目よりも体力も使うしバランス感覚も必要なこともありますし、何よりもちょっと近所に出かける時にできると言う意味で、どこかにわざわざ出かける必要もなく、時間的な拘束や制約がなく、自分の時間配分で体を動かすことができます。

ただ、気をつけなければならないこともたくさんあります。

やはり、最初から上手に乗れるわけではないので、最初のうちは転ぶかもしれないという危険性は大きいと思います。

それに街中であろうとすると、車や自転車や歩行者等と接触事故を起こさないように、かなり周囲に気を配る必要もあります。

そして、何よりも『50歳のおっさんが子供のおもちゃで何をやってんだ』と言う好奇の目に耐えなければならないのが一番難易度が高いと思います。

それでも、実際に自分で購入してまで「ブレイブボード』をやって感じたのは、さまざまな危険性さえ回避すれば、人からどう見られてもやってる本人しかその楽しさや体力づくりにどう役立つかは体感できず、見ているだけの人には理解できないということです。

今日は、時間や場所を選ぶことなく、自分のペースで体を動かせる『ブレイブボード』を紹介しました。

これから少しずつ『ブレイブボーダー』になって、いろいろな場所で乗っているところやの動画や写真を紹介していきます。

何歳になっても『今から、ここから』の気持ちを忘れずに、何歳からでも新しいことにチャレンジする気持ちを実践していきます!

北区立なでしこ小学校 新しい校舎での入学式

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

昨日は、午後から強風が吹き荒れた日でした。

幸い午前中はそこまで強い風は吹いていなかったのですが、北区志茂町にある東京都北区立なでしこ小学校で、新しい校舎での初めての入学式が行われました。


当日の北グラウンド

平成30年度現在、学校評議員とスクールコーディネーターを務める私も来賓として入学式に招いていただきました。

真新しい校舎に入ったのは、内覧会の時に続いて昨日が2回目でした。

入学式の立て看板の横で写真を撮ろうと並んでいる親子横に見ながら、真新しい校舎に入っていきました。


入学式当日のなでしこ小学校正門前

受付で名前にチェックを済ませてからスリッパに履き替えて控え室となっていたランチルームに入りました。

校長先生の出迎えと挨拶を受けてから席に座りました。

落ち着いてから先に座っている人たちの顔ぶれを見ると、地域の諸先輩方が大勢いらしてました。

普段はあまり顔を見ない来賓の方も、今回は新しい校舎での初めての行事と言うことでわざわざ足を運んで下さったようでした。

ほどなくして、入学式場の体育館へ移動するために順番に並び始めました。

新担当の先生に順番に名前を呼ばれて列を作り、人数を確認してから体育館へと移動し始めます。

控え室だったランチルームから入学式会場の体育館へと移動するのにとても印象的だったのは、廊下が広くて長いことでした。

校舎内で走る事は危険なため厳禁ですが、その気になれば50メートル走か80メートル走ぐらいはできそうな長くて広い廊下です。

そして教室の壁は可動式で、とても学校の教室とは思えないような作りに来賓の皆さんが感嘆の声をあげていました。

入学式の会場に移動して着席すると、拍手で新入生を迎えます。


新校舎竣工に同窓会から寄贈されたからくり時計

3月までは幼稚園か保育園に通っていた小さな子供たちが、とても可愛らしい洋服に身を包まれて手をつなぎながら並んでいます。多くの保護者の方たちもカメラやビデオを片手に子供たちの入場を待っています。

新入生が入場を済ませて着席すると、校長先生の挨拶の時などにしっかりと「おはようございます」「ありがとうございます」などといった挨拶をすることができていました。

今年の北区立なでしこ小学校は、男の子40人、女の子35人、合計75人の新入生を迎えました。

その1年生に対して、最高学年となった6年生の代表の子がしっかりとした挨拶で学校生活の様子などを説明してくれました。

入学式が終わった後、1年前は新入生として座っていた新2年生が、今度は上級生として合奏と合唱を披露してくれました。


新入生に合奏と合掌を披露する新2年生

今は小さくて幼い新入生たちも、1年後にはこんなに立派な姿になるんだなぁと良いお手本になったと思います。

地域の子供たちの育成は、学校に任せるだけではなく、私たちも地域の一員として関わっていくことが重要です。

地域の在り方としては、防犯、防災、子供の育成、高齢者のサポート、このような課題に対して住民同士が支え合うことが重要だと考えています。

微力ではありますが、私も地域の一員として上記のような課題の取り組みに、少しでも役に立てたら嬉しいと考えています。

本日も平凡な1日でしたが、そんな平凡な1日ががどれだけ豊かで幸せなことか、改めて感謝しながら今日も穏やかに過ごします。

北区立なでしこ小学校に入学された児童・保護者の皆様、本日は本当にご入学おめでとうございます!

友人の息子が甲子園でホームラン

今春の甲子園の選抜大会が行われています。

私が友達の息子が神奈川県の代表として甲子園に出場しています。

昨日は、ホームランを打つ大活躍で、お立ち台でインタビューを受けていたそうです。


平成30年3月30日(金)産経新聞朝刊

私は忙しくてあまりテレビを見ないので、まだその様子は見ていませんが友達の息子を非常に誇らしく思います。

その友達とは、草野球のチームで一緒に野球をやっています。

そんな友達の身近な友達の子供が甲子園に出ていることが少し的な不思議な感じがします。


本日の赤羽公園

私の子供にはそんな優れた才能は今のところないようですが、それでもいい。

日々、アルバイトに忙しくて充実した日々を送っているようです。

自分に与えられた環境を最大限に活かして、能動的に過ごしている娘を見ていると、大した才能はないけれど、本当にいい子に育ってくれているなと感謝しています。


本日の北グラウンド

自分の子供は甲子園でホームランを打つような恵まれた才能は持っていないけれど平凡な日々を豊かに過ごすという才能は持っているようです。

だから子供にも日々を謙虚に、何でもないような毎日を楽しく出るような過ごせるような大人になってもらえればそれでいいと感じてます。


本日の赤羽駅前

友達の子供は次の日曜日が準決勝らしいので、また勝ち進んで全力を尽くして悔いのない大会を経験してもらえたらいいなあと思います。

平成30年3月30日(金)

年度末だから大腸検査もやっておこうっと

今日は平成30年3月31日平成29年度の最終日。
仕事も年度末で忙しいところですが、個人的には大腸の検査を行います。

年齢的にも大腸の検査は何回か受けたことがあるのですが、その都度少しずつ検査の前の準備が進化している事を実感します。

というのも、大腸の検査を受けるためには胃や大腸の中を空っぽにしておかなければしっかりと検査をすることができません。

なので、前日から検査食を食べて当日は朝から下剤のようなもの飲んで大腸の中を洗い流してから検査を受けます。

1番最初に検査を受けたときは、現在のような下剤のような薬があまり美味しくなくて、粉末の薬を2リットルのペットボトルのお茶に溶かして飲むようにと言われました。

確かにあまり美味しくなくて少し気持ち悪くなりながら飲んだ記憶があります。

ただ前日の検査食のようなものはなくて、前日の日中は普通に軽めの食事軽めの食事をとり、夜は何時以降の食事は控えるようにと言われただけだった気がします。

そして、前回検査を受けた時から前日に食べる1日分の検査食が処方されるようになりました。

朝とお昼はレトルトお粥と粉末の味噌汁やお吸い物。

夕食分はやはりレトルトバックに入ったコーンスープ。

夕食の前には空腹対策におやつ的に簡単なお菓子もありました。

前回から当日飲む下剤のような薬は少し味が改善されていたようで、お茶ではなくミネラルをウォーターに溶かして飲むように言われました。

確かに最初に検査を受けたときのような不快な味はなく、まぁ普通に飲めたような覚えがあります。

今回の検査については、前日の検査食の内容は同じような感じですが、当日の下剤のような薬がまた少し進化したようです。

袋の中に水を入れるのは同じですが、袋の中に少量の水を入れてから1剤と下剤を2罪を生を混ぜて攪拌するような作業を行い、その後に2リットル位になるまで水を継ぎ足してから飲むような感じになりました。

今は薬の袋に水を入れて薬を溶かすようなやり方ですが、一番最初の時は2リットルのペットボトルに薬を入れて、ペットボトルを振って薬を溶かすような作業だったような覚えがあります。

だから薬を入れる分ペットボトルに空きがなければお茶が溢れてしまうので、少しお茶を飲んで空きスペースを作ってから薬を入れたような気がします。

実際に大腸の中を見るファイバースコープのような検査機器も進化していると思いますが、何気に前日の検査食のようなものや下剤も毎回進化していることが実感できました。

それにしても下剤が劇的に美味しくなっていることにビックリこきました。


本日の北グラウンド

大腸検査からのお花見

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

昨日は、午前中から下剤のような薬を摂取しながら準備して、午後から大腸検査を受けました。

何回か同じ先生に診てもらった大腸検査でしたが、何故か昨日は先生との相性が悪かったらしく、いつもなら15分もあれば終わる検査に2時間もかかってしまいました。


今日の北グラウンド

その原因は、お腹の中にガスが残っていたのか、小腸と大腸の分岐点までカメラを最長に伸ばしても、たどり着くことができたのかできなかっのかた確認することができず、もしかしたら腸の中で内視鏡のコードが靴をループを巻いてしまっているのではないか、と何度も内視鏡を出し入れをした結果、検査時間に約2時間を費やすと言う事態になりました。

そして検査が終わった後の説明の中では、今日の状態では通常は調べられる小腸の末端部までの確認できたわけではないので、体のコンディションが回復するのを待ってできれば3〜4ヶ月後の秋口にもう一度検査をやらせてほしいと言う提案がありました。

まあ、医者もいろいろなバイオリズムやコンディションがあるのは解るので、このようなこともときにはあるんだろうなと思います。

それでもとりあえず、今回の検査で内視鏡で直接確認ができた範囲の中には特別に組織を摂取してまで精密検査を受けなければならないような所見はなかったと言うことなのでまずは一安心です。

ただ15分間ではなく2時間もの間、体に力が入った状態が続いたので検査が終わったときにはぐったりとしてしまいました。また9月か10月にでも体調整えてもう一度検査をしてみましょうと言うことなので、秋口にもう一度リベンジの検査を受けたいと思います。

そして、その検査が終わったら仲間たちとの花見に合流しました。

大腸検査は通常、長くても15分位で終わると思っていたので、ある程度早めに合流できると思っていました。

ところが検査に、2時間も費やしてしまったので花見に着いたときには、場所が日陰に入ってしまい、風の冷たさが少しずつ増していく感じでした。

それでも、そこはやはり気の合った仲間同士で集まっているので、話の勢いは落ちることなく何時間でも話していられる感じでした。

集まった仲間の1人が、奥さんと1歳になる息子を連れて参加してくれました。

私が到着したときは寝ていたその子供が起き上がったかと思ったら泣き始めたので、少々年長の私は親としての先輩さを見せようと子供を抱っこさせてもらいましたが、何度私が抱っこしても泣き止む事はなく、やはり子供にとってはお父さんお母さんが1番安心なんだなーと感じました。

その他にも大きな瓶のボトルに入ったベルギービールを持ってきてくれた方や卵と豚の豚肉の角煮を自宅で作ったから持ってきてくれた方など、多彩な人たちと一緒にお花見の良い機会に参加することができてとても良かったなぁと思います。

そして、この仲間は税理士・弁護士・司法書士・社会保険労務士など士業の仲間なので、会っては話すほどにお互いのキャラクターが理解でき、それが実際の業務には生かされていくという素晴らしいネットワークとして機能しています。

私は1番中心に本業があり、その他に行政書士業やその他直接仕事では無いものの、地域関係のコミュニティに所属して活動する中で、様々な業務の認知度をあげたいと思います。

そして、その本業で活かした経験や知見をその他のネットワークやコミュニティ作りで生かしつつ、めぐりめぐって本業のビジネスだけではなく、私に関わって頂ける人たちの成長につながるような何かを循環させていくように携わっていきたいと心がけています。

さて、今日もまた昨日同じ公園で別の仲間たちとお花見をする予定です。
2日連続で同じ場所でのお花見となりますが、食べ過ぎ飲み過ぎに注意して楽しいお花見にしたいと思います!