東京都行政書士会北支部 平成30年度 定時総会へ出席してきました

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

東京都北区のShimoです。


本日午前6時の北グラウンド

先日、東京都行政書士会北支部の定時総会が、北とぴあ902研修室にて開催されましたされたので、出席してきました。

実は、私は行政書士の資格を持っています。
ただ、あまり実際の仕事としてはあまり積極的に力を入れていないのですが、自己啓発のために行政書士の資格に挑戦した経験があり、たまたま何かの間違いで合格してしまったので、行政書士とはどんな仕事でどんな世界なのかと興味が湧き、行政書士登録をしてみた次第です。


今朝の志茂町公園入口

そんなわけなので、正直実務経験はあまりありません。

行政書士会北支部の定時総会とは、年に一回、前年度の事業報告やそれに伴う収支報告、監査報告及び次年度の事業計画案と予算案を東京都行政書士会北支部の会員から承認を得るための機関であって、わかりやすく例えると株式会社の株主総会みたいなものでしょうか。

資料によると、東京都行政書士会北支部の活動目標としては”そうだ行政書士に相談しよう”と言う気運を区内標準にするという壮大なテーマが掲げられています。


厳かな雰囲気の東京都行政書士会北支部の定時総会

これは前任の支部長がいらっしゃった時期から継続されたているテーマであって、行政書士としての認知度向上や行政書士業務範囲の拡大などの目的が含まれた非常にわかりやすくて明確な目標だと思います。

そのための方針として、各種の相談会や地域の関係団体との連携、法教育出前授業の推進、行政書士としての存在や地位の確立、という項目が設定されています。

そして、円滑な支部活動を行うために、正副支部長会、総務部、経理部、広報部、研修部、などが設置されています。

その他にも暴力団排除対策委員会、地域支援委員会、法教育推進委員会などの部会も設置され活発な活動が行われています。

支部総会が無事に終了した後は、同じ場所でセッティングを変えて懇親会も開かれるのですが、仕事の都合などによりここ数年懇親会には参加できていませんでした。今年は何とか仕事を調整して懇親会にも参加することができました。


本日の赤羽公園

北支部会員同士が公式に懇親できる機会としては、新年賀詞交換会、夏の懇親会、そして毎年年度初めに行われるこの北支部総会になるそうです。

北支部の中核となるベテラン会員も開業したばかりの会員もアットホームな感じで気軽に話ができる貴重な機会です。

それに加えて、新年賀詞交換会や夏の懇親会は北区役所の行政側や関係各団体から来賓をお招きするので、来賓への挨拶で慌ただしくてなかなか北支部会員同士がゆっくり話ができる雰囲気でもありません。

それに比べると、支部総会後の懇親会は、ほぼ純粋な北支部会員だけの懇親会となので、北支部会員同士がご来賓に気を使わずに話ができる貴重な機会なのではないでしょうか。

私自身は上記にも書いたように、行政書士の実務業務としてはほとんど活動していないのですが、それでも支部の皆さんが気軽に接してくださって、非常に勉強になるような情報に触れることができる面白い環境です。

また、私は東京都行政書士会北支部の総務部と法教育推進委員会に所属していて、今のところは北区立なでしこ小学校と北区立神谷中学校の法教育出前授業を行う際のコーディネーター的な枠割を務めています。

今まで自分が培ってきた地域と学校をつなぐための活動が、行政書士というステージでも役立つことになり、何事も一生懸命やっていると無駄になる事は何一つないのだと改めて実感しました。


和やかな雰囲気の定時総会終了後の懇親会

ただ、ちょっとだけ足りないのは、支部総会後の懇親会は、総会が終わった後19:30くらいから開始するため、開始時間が少し遅いので、実質懇親会は約1時間程度しか時間がなく、もう少しゆっくり時間が取れるといいなぁと思います。

私は支部総会を始めとする支部活動はあまりお手伝いできないのですが、支部総会を開催するに当たっては、経理部などは細かい数字をまとめた資料を作成したりその準備は非常に大変だったと思います。

準備に携わってくださった役員の皆様には本当にありがとうございます。

このような機会に参加させていただき、勉強させていただけるだけで非常に貴重な経験になります。

これからも毎日は平凡ではありますが、何かしら日々の小さな変化や、その気になれば何歳になっても、いつでもどこでも毎日の生活が勉強であり、小さな変化に気がつける柔軟さを持ち続けていきたいと思います。

子どもは親のいうことを聞かないもの

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

東京都北区のShimoです。

昨日は、毎月恒例の親しい士業仲間による定例の「赤羽会」を行いました。

「赤羽会」とは有志の飲み仲間の仮称です。

私は行政書士の資格も持っています。何かの間違いで行政書士試験に合格してしまったので、社会勉強のために行政書士登録もしてみました。
今朝午前5時の北グラウンド

すると、弁護士、税理士、社会保険労務士、司法書士、土地家屋調査士やプランナーフィナンシャルプランナーといった士業の仲間ができて、月に一度の頻度で情報交換を兼ねて食事会を継続しています。

通常は赤羽のお店を会場とすることが多いのですが、今回は初めて王子のお店に遠征に行きました。

何となく波長の合う仲間同士なので毎回非常に楽しい会になるのですが、この日も有意義な話し合いができて気分良く家に帰ってみると、うちの奥さんと娘が何やら険悪な雰囲気です。

多分、話の発端は大した事ではなかったものの、2人で話しているうちに何かヒートアップしてしまうような流れになったのだと思います。

うちの奥さんは、「娘が親の言うことを聞かない」と私に訴えます。

娘は、「喧嘩を売ってくるママが悪い」と私に訴えます。

この手の話は各家庭で様々なので、話を解決する特効薬があるとは思いませんが、うちの場合は母親である私の奥さんに、「娘に対してもう少し大人の態度で接したらどう?」といいます。

親として子供が言うことを聞かないと嘆くことが我が家の場合少なくありませんが、子供と言うのはそもそも親の言うことなんか聞かない存在ではないでしょうか?


今朝午前6時の北グラウンド

子供はやはり親の関心を引きたいので、親の言うことを素直に聞かないのは、もう本能でプログラムされた思考回路なのだと思います。

親の言うことを素直に聞いていたら、親の関心が弾けない、親にかまってもらえない、だから本能的に親の言うことの反対をやって、怒られることによって自分の存在を確認したり、アピールしたりすると言う側面もあるのではないでしょうか?

子供が幼くて小さいうちは、子供も素直に親のいうことを聞いて親子関係も円滑にだったのに、子供の自我が大きくなってくると、子供も無意識のうちに自分の存在を忘れられたくない、もっと親にかまって欲しい、関心を持ってほしいといった本能が働くのではないかと思います。

また、親の方も子どもにもっと関わりたくて、子どもがやらないであろう要求を求めたりする傾向もあるし、やったらやったでさらにその上の要求を求めるので、結果的に子どもが親の求めるレベルに応えないという印象にもなります。

だから、むしろ子供が素直に親の言うことばかり聞いている方が私には少し違和感があり、素直に親の行くことを聞く子どもがいたとしたら、逆に何か親子関係や親子の距離感に問題が秘められているのではないか、と推測してしまいます。(それは若干偏見かもしれませんけど ^^;)


今朝の志茂町公園入口

ただし、家族の数だけ親子関係のスタイルは違っていて、みんなそれぞれ正解があるわけではないので、「こうあるべきだ」「こうでなければいけない」というものもありません。

だから、上で書いた話も我が家の中に限っての話であると思いますし、他の家には他の家の親子関係のスタイルがあると思います。

ただ、うちは時折母親としてのうちの奥さんが、子供の目線まで下りてしまって、子供が言うことを聞かないと感情的になり、またそれに煽られるように娘も感情的になってしまい、母親の方がむしろ子供のことを感情的にさせるように売り言葉に買い言葉の欧州となってしまうことがあるように見えます。

私は、大人になっていくというのは、出来る限り自分の感情をコントロールできるようになっていくことだと思いますし、特に人と話をするときは、感情的にならないように努めることが大切だと思います。

元々親の言うことを素直に聞くはずのない子どもとの会話に、親が感情的になり、また子供の感情を煽るような接し方をしてしまうと、お互いに『自分が感情的になっているのは相手のせいだ』と主張しあって、声が大きくなり、物を投げたり、物に感情をぶつけあったり、余計に相手を感情的にさせようすると自分の感情が高まってしまいます。


今朝の志茂町公園

私は、そんな時は親の方が先に子供との距離を上手に図り、時間や距離を少し開けて落ち着いてから問題の要点は何だったかを冷静に表すことができれば、もう少し建設的な話ができるとではないかなぁと思ったりします。

ただ、やはり先ほど上で書いたように、親子関係や家族関係、家庭の在り方と言うのは正解があるわけではないので、親子の数だけ親子の関係性と言う個性があっても良いものだという思いもあります。

さあ、できればお互いに昨日の出来事は頭から消して、気持ちよく新しい1日を迎えて、仲良く話が出来るように父親として上手に仲裁してあげたいと思います!

まさにこんな日の繰り返しが、平凡な日々の幸せなんですよね。

平凡な日のお勧めランチ【ラーメン六厘舎】

私の日々は毎日平凡でありますが、そんな平凡で地味な私がお勧めするシリーズです。

昨日は、大崎駅前にあるラーメン六厘舎でお昼を食べました。


今朝の北グラウンド

以前から六厘舎がある場所は知っていたのですが、いつも大変な行列ができていたり、お昼や食事時にタイミングよく通ることがなく、六厘舎でお昼を食べる機会がありませんでした。

弊社は、大崎駅付近にサテライト事務所があります。

昨日も大崎駅付近にあるサテライト事務所に向かう用事があったので、ラーメン六厘舎の前を通りました。

すると、行く時は結構な行列だったのですが、サテライトの事務所での作業を済ませてから駅までの帰り道に改めて六厘舎の前を通ってみると、なんと奇跡的に行列が途切れているではありませんか.。

タイミングよく空いてたので、早速店内に入ってみました。

すると、元気な女性フロアスタッフの挨拶が耳に飛び込んできました。

注文はチケットの券売機のようで、入り口ドアの右手に設置されていました。

初めてだったので何を頼んだらいいのかよくわからなかったのですが、まずはオーソドックスなもの食べてみようと思い、「味玉つけ麺」を注文してみました。

そして、空いている席に促されて座ると、先程の元気で丁寧な挨拶をされた女性スタッフがチケットを受け取りに行きました。

落ち着いて水を1口飲んでから、改めて店内をゆっくりと見回してみました。

お昼の時間帯としてはかなり遅めの時間帯だったのですが、それでも店内はほぼ満席の状態。

私は座った席の後ろ側には「六厘舎」と言う大きな額縁と、カウンターの上には以前の旧店舗で使われていたと思われるのれんに、寄せ書きが書かれた状態で展示されていました。

私がお店に行った昨日は、外国人の観光客なのか付近で働いている人なのかは判りませんでしたが、日本語以外の言葉を話すお客様もラーメンを楽しんでいました。

そしてあまり時間が掛かることなく、ちょうどいいくらいのタイミングで注文した味玉つけ麺が運ばれてきました。

器の中を見てみると、鰹節ベースのつけ汁がいい香りを漂わせています。

味付け玉子は、スープの中ではなく、レンゲに乗って麺の中に盛り付けられていました。

早速麺をつけ汁につけて口で運ぶと、何とも言えない芳香な味わいが口の中に広がりました。

面は太麺でしたが、歯で噛むとほどいい感じで噛み応えがあるものの、固すぎるといった印象がなく、気持ちの良い歯応えでした。

あっという間に麺を平らげてから、今度はつけ汁をスープ割りで飲んでみました。


六厘舎外観

スープ割にしてみると、改めて鰹節ベースのコク深い濃醇な香りが口の中にいっぱいに広がってきました。

このラーメン六厘舎は、ラーメンはおいしいことがもちろんですが、細やかな接客面も非常に好印象でした。

この日は風が強い日だったのですが、お店を出るときには風に気をつけるように温かい言葉を掛けられながら店員さんに見送ってもらったことが印象的でした。


本日の聖母の騎士幼稚園赤羽カトリック教会

やはり本気でお客様のことを考えるお店は、ラーメンの味だけではなく、接客や店内の衛生面など、様々な事の向上を追求しているのだと感じます。

本日は珍しく赤羽付近ではなく、大崎駅にあるラーメン六厘舎を紹介させて頂きましたが、平凡な日々の中で、私がお勧めしたくなるもの見つけては紹介していきたいと思います。

中学の同級生で荒川草野球

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

昨日の日曜日は、いつものように平凡な1日でしたが、中学のときの同級生で作っている草野球チームの北区公式戦がありました。

今は中学の時の同級生だけでは人数が集まらない時が多いので、いろいろな人が自分の知り合いを誘ってくれて、同級生以外の若者たちも集うようなチームになりました。

草野球といっても、みんな忙しくてなかなか練習はできずに、グランドも思うように取れないので、春と秋の北区公式戦に出場して、勝ち進むことができれば2~3試合野球すると言う感じでしょうか。

現在では、私たちは50歳以上の人たちが参加するシニアリーグと言うカテゴリ-の大会に参加しています。

そして、昨日の北区公式戦で対戦した相手チームは、シニアリーグの中でも実績が高く、優勝候補のチームだと聞きました。

確かに前評判通りに強いチームで、ピッチャーが投げる球は異常に早く、攻撃面でもすごくよく打つし飛ぶし、見た目には失礼な話ではありますが、割と年配の方が多そうなチームではあったのですが、最終的に9対3で負けてしまいました。

ただ、初回に5点取られてしまった展開でしたが、その裏のイニング、3点を取り返しました。

その時は、こちらの雰囲気も良くて、良いピッチャーではあるものの、なんとか攻略できるのではないか、と言うようなムードも出てました。

ところが、相手チームも一枚上手の百戦錬磨で、ピッチャーは少しずつ疲れて球が遅くなってくると思ってましたが、回を追うごとにどんどん安定安定感が増していきました。

結局、最後まで劣勢を盛り返すことができずに試合終了となりました。

残念ながら今年の春の大会は一回戦敗退となりましたが、試合が終わった後の親睦会というか飲み会が楽しみでもあります。

昨日も、今までと同じように試合が終わった後に来られる人で飲み会を行いました。

私は途中からの参加でしたが、やはり職場とは違う同級生ならではの馬鹿みたいな話をしながら、みんなでワイワイと話をができる機会は非常にありがたく思います。

中学の同級生で作る野球のチームですが、中学を卒業してもう40年になります。40年前に一緒に中学に通っていた仲間たちと、今でもこうして交流ができて、そして定期的に飲み会をすることができる。そんな環境が今までの続いているのは本当にありがたい事ですし、監督やキャプテンを務めてくれている友達には、心から本当に感謝しています。

私は、あまりというかほとんど野球のセンスがないため、野球としては全くの戦力外ですが、それでも参加することに意義がある、定期的に顔を合わせることに意義がある、と言うことで毎回きちんと声を掛けてくれています。

本当に平凡な日曜日の1日でしたが、今年も野球で集まれる平凡さに改めて幸せを感じました。

今日はハッピーウェディング記念日

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

今日は私たち夫婦の結婚記念日です。


今朝の朝焼け北グラウンド

結婚して、21年が経過しました。

結婚してからちょうど1年と2ヶ月後に生まれた一人娘が、今年二十歳の誕生日を迎えます。

だから、この機会に娘が生まれた時から取りためたビデオテープを改めて見直しながら、昔はアナログのビデオテープだった記録をデジタル化してパソコンに取り込みつつ、娘の成長を確認をする作業をコツコツと行っています。

改めて昔のビデオテープを見直してみると、毎日の変化はあまりにも小さくて気付きませんが、10年20年のスパンで見るととっても大きな振り幅で変化していることが視覚的に判ります。

何しろ、結婚して21年・一人娘が生まれて20年で、それをビデオで一気に見直すと毎日毎日が平凡だとしても、それを20年繰り返すとこんなにも大きな変化があるものなんだなー、と本当に驚きました。

特に、私たち夫婦が着ている服装や身に付けている物などは20年前の物と今のもの比べると時代の移り変わりや変化がはっきりと表れています。

例えば、携帯電話。

20年前の携帯電話を持っている姿を見ると、携帯電話の大きいこと大きいこと。

それが、何年か毎のビデオ写っている携帯電話が徐々に小さくなっていきます。

その時々は少しずつの変化なのだと思いますが、10年20年単位で見直してみると、あんなに大きかった携帯電話が、今は本当に手の平サイズのスマホになって、機能も使い切れないほど充実して、大きな大きな進化を遂げていることを実感します。


今朝の志茂町公園

その他にはテレビや車なども同じです。テレビはまだブラウン管のタイプが主流でした、それが徐々に薄くて大きな液晶画面やプラズマ画面に移行していく様子がよく判ります。

着ている洋服の流行や着こなしまで、今から見れば何であんなセンスだったのだろうと不思議に思えるほどです。

きっとこういうことも黒歴史なんていうのだと思います。

でも当時は、それらが普通であり何の違和感もなかったのだと思いますが、今から振り返るとなかなか面白いものだと思います。

このブログのテーマは、平凡だからこそ豊かな生活、そして平凡だから幸せな人生と言うテーマですが、娘の20歳の誕生日を迎えるにあたり、20年前からのビデオチェックを見直してみて、改めて平凡な生活も毎日少しずつ変化していることや平凡な生活がどれだけ幸せなことか、改めて本当に気付かされました。

こんな気づきを与えてくれた娘と奥さんに心から感謝します。

奥さんにはもちろん直接伝えますが、私と結婚してくれて本当にありがとう、そして娘を生んでくれてありがとう。娘には私たちの子どもに生まれてきてくれてありがとう、と心の底から思います。

これからも毎日毎日がとっても平凡だと思いますが、そんな毎日に感謝して謙虚にそして豊かな日々を大切に送って行きます。

【今日のお勧め】セブンイレブン プリプリ海老のパスタサラダ

今日のお勧めは、セブンイレブンさんのプリプリ海老のパスタサラダ税込298円。

それではいただきます!

こちらのセブンイレブンさんのプリプリ海老のパスタサラダは、開けてみるとピリ辛ドレッシングと言う甘辛そうなドレッシングが中に入っていました。

野菜やエビとパスタが入っているので、そのドレッシングをかけて混ぜ合わせて食べます。

パスタは少しあっさりした感じなので、たっぷりとドレッシングをかけた方がいいかもしれません。

ただ、小エビにもマヨネーズ的なものが掛かっているので、その辺はお好みかと思います。

レタスもしっかり入っていて、あまりカロリーは取りたく無いけどもしっかりとお腹を満たしたいという方に向いているパスタサラダだと思います。

食べてみると、少しパスタにコシがない感じですが、冷製パスタなので仕方ないかもしれませんね。

ただ、ピリ辛ドレッシングとサラダレタスの歯ごたえがしゃきっとしていて、ピリ辛ドレッシングにとっても合っています。

商品名でプリプリ海老と名乗っているだけあって、本当に小エビもプリプリしている食感です。

後は、値段の割に量がしっかりとあるので、女性の方などはランチにこれ1つあれば結構お腹が満たされるのではないでしょうか。

そして、これだけの量があって288キロカロリーなので、ダイエットランチにももってこいです。

今日のな平凡なランチは、セブンイレブンさんの『プリプリ海老のパスタサラダ』をいただきました。

とってもヘルシーでおいしいランチでした。ごちそうさまでした!

さぁ午後の仕事も頑張ろうー